ENGLISH
Share Information
URI http://scinets.org/item/cria196s1ria196s2i
URL (English) http://biolod.org/item/cria196s1ria196s2i?lang=en
http://scinets.org/item/cria196s1ria196s2i?lang=en
URL (Japanese) http://biolod.org/item/cria196s1ria196s2i?lang=ja
http://scinets.org/item/cria196s1ria196s2i?lang=ja
Attribution http://scinets.org/item/cria196s1i
RDF (English) http://biolod.org/class/cria196s1i/GenoCon_International_Rational-Genome-Design_Contest
RDF (Japanese) http://ja.biolod.org/class/cria196s1i/GenoCon_International_Rational-Genome-Design_Contest
License
by-sa 表示 - 継承 2.1 Japan
Disk Access Control List
オーナ エディタ ビジタ ページエディタ ログオンユーザ ゲスト
View O O O O O O
Edit O O X O X X
Download O O X O X X
Comment O O X O X X
Attachment O O X - X X
Submit Δ Δ X - X X
Page Access Control List
ページクリエイタ ページビジタ ログインユーザ ゲスト
View O O O O
Edit O O O O
Download O O O O
Comment O O O O
Attachment O O O O
SciNetS ID :
cria196s1ria196s2i
Creator  :
user100004riai
facebook
GenoCon(合理的ゲノム設計コンテスト)

GenoCon(合理的ゲノム設計コンテスト)

お問い合わせ
    
  • ■ TOP
  • ■ 開催概要
  • ■応募要項
  • ■ スケジュール
  • ■ FAQ
  • ■ 主催

サブメニュー

  • データベース
  • 第一回GenoCon課題
  • 先行研究
  • 配列設計のヒント
  • 掲載情報
  • セミナー情報
  • 理研サイネスの概念
  • SciNeSライブラリ関数
  • リファレンス▼
    • 動画・資料集
    • ベクター
    • 形質転換の仕組み
    • 情報合成生物学
    • 分子生物学
    • 本の紹介
    • 用語集
    • LINKS

エントリー済みの方へ

JavaScript版マイページへ

links

動画・資料集
GenoCon簡易マニュアル
Synthetic-biology

応募期間

第1回GenoCon: 平成22年5月25日~平成22年9月30日

  • 詳しいスケジュールはこちらへ

応募資格

・2010年4月1日時点において満15歳以上であること。

・個人参加であること。

各部門

【高校生部門】

2010年4月1日時点において満15歳以上で、高等学校(専修学校高等課程、高等専門学校及び特殊教育諸学校高等部を含む)を卒業していない人が対象の部門です。

【研究部門(本選)】

2010年4月1日時点において満15歳以上で、高等学校(専修学校高等課程、高等専門学校及び特殊教育諸学校高等部を含む)を卒業している人が対象の部門です。

テーマ・課題

公開されている生物のゲノムデータなどを活用し、植物の生理機能を高めるための塩基配列をJavaScriptを利用してデザインしてもらいます。

  • 課題の詳細はこちらへ

応募方法

※応募開始以降に行えるようになります。

1.理研サイネスのアカウントを取得してください。

2.応募フォームよりエントリーを行ってください。

3.マイページにアクセスしてプログラム開始!

4.提出物に間違いが無いことを確認したら、マイページの「編集」より状態を「完了」にしてください。

5.応募期間終了と同時に締切となります。

【注意】

  • 審査対象は状態が「完了」になっているもののみとさせていただきます。
  • 締切後、「完了」にしている、していないにかかわらず、すべての提出物は一般に公開されます。

応募方法はGenoCon簡易マニュアルでも紹介しています。

審査に必要な提出物

  1. プログラム (JavaScript@SciNeSエディターで作成・動作確認したもの)
    必ずJavaScript@SciNeSエディターで作成してください。プログラム中で使用しているデータファイルは絶対に消さないで下さい。
  2. プログラムでデザインしたDNA配列 (最長2000塩基)
    設計したDNA配列は、必ずプログラム中でJavaScript@SciNeSの「SciNeS.DB.put()」という関数を使用して登録してください。
  3. 下記の項目についてのレポート(理研サイネスのWikiエディターで記述すること)
    • プログラムの流れ
    • 使用したライブラリー
    • 添付ファイルの取得元
    • 特に工夫した点

審査時には、理研サイネスのJavaScriptエディター上でプログラムの実行を確認します。 プログラムが実行できなかった場合や、実行の結果デザインされたDNA配列が提出されたものと異なる場合は、審査の対象とはなりませんのでご注意ください。

審査方法

①形式審査:提出物が審査をうけるための条件に適合しているか審査します。

②書類審査:科学的知見やオリジナリティの観点から審査を行います。書類審査で次の実験審査に進む候補者を選びます。

③実験審査:書類審査を通過した提出物について、実際に実験をして審査を行います。

④最終選考:書類審査・実験審査の結果を総合的に判断してデザイン賞・アイディア賞・プログラム賞を各賞「最優秀賞」「優秀賞」の2つを選出します。また、実験審査に 進まなかったものについてもアイディアとして優れているものについてはアイディア賞の対象となります。詳しくは合理的ゲノム設計コンテスト応募規約の「最終選考」をご参照ください。

発表方法

GenoCon HPにて行います。

提出物の取扱/注意

  1. 応募料は無料ですが、応募に伴う一切の費用は応募者の負担です。
  2. 審査の経過および審査結果についてのお問い合わせはお断りします。
  3. 形式審査後、応募者の提出物は完了、未完了にかかわらず理研サイネスから一般に公開されます。
  4. 応募された提出物の著作権は応募者に帰属し、その際のライセンス形態はクリエイティブ・コモンズ・パブリック・ライセンス 表示 – 継承 バージョン2.1日本版となります。
  5. 提出物に使用されるデータにおいて第三者から権利侵害、損害賠償等の主張がなされたとしても、応募者が自らの責任で対処することとし、主催者は一切の責任を負いません。
  6. その他詳細は応募規約本文をご覧ください。
  • 国際ゲノムデザインコンテスト応募規約

個人情報の取り扱い

個人情報の取り扱いについては国際ゲノムデザインコンテスト参加規約の「個人情報の取り扱い」をご参照ください。

独立行政法人理化学研究所  / サイネス  / 個人情報の取り扱い  / 応募規約  / お問い合わせ
Copyright © 2010 RIKEN, Japan. All rights reserved.